浅倉畳店

受け継ぐ技で、
和の心地を

ヒストリー/社長挨拶

浅倉畳店の歴史

浅倉家には、先祖が京都から仙台へ移り、仙台藩の畳職人として技術を受け継いできたという言い伝えがあります。

その後、明治維新による時代の変化とともに吉岡の地へ移り、明治元年(1868年)、浅倉畳店を創業しました。

以来150年以上にわたり、私たちは受け継がれてきた職人の技と誠実なものづくりを礎に、地域の皆様の暮らしを支えてまいりました。

これからも伝統を守りながら新たな価値を創造し、日本の畳文化を次の世代へと繋いでまいります。

社長の想い

畳には、人をくつろがせ、暮らしを豊かにする力があります。
私は、一枚一枚の畳に責任と誇りを持ち、お客様に喜んでいただける仕事を追求しています。

お客様との信頼を大切にしながら、細部まで丁寧な施工と誠実な対応を心掛けています。

これからも「頼んで良かった」と思っていただける畳づくりを続けてまいります。

理 念

一枚一枚に、
職人の誠実を

理 念

一枚一枚に、
職人の誠実を

沿 革

明治元年

初代が吉岡の地に浅倉畳店を創業

大正・昭和・平成

代々技術と伝統を受け継ぎながら事業を継続

浅倉畳店の歴史写真 浅倉畳店の旧店舗写真
平成7年

五代目、浅倉伸が代表に就任

平成26年

畳小物・畳クラフト事業を開始

畳クラフト制作風景
令和8年

畳クラフトブランド「Tatami Man」を立ち上げ

現在

六代目 浅倉一哉が伝統を受け継ぎ、新たな価値創造に取り組む

取り組み

パートナーシップ構築宣言

地域とともに歩み続ける企業として、お取引先様との信頼関係を大切にし、相互に成長できるパートナーシップの構築に努めています。

セキュリティアクション 2つ星

お客様からお預かりする情報を大切に守り、信頼される事業者であり続けるため、情報セキュリティ対策の強化に取り組んでいます。